OGT-0269 グリーグ ペール・ギュント 第1組曲・第2組曲

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《ペール・ギュント》は、ノルウェーの作曲家エドヴァルド・グリーグの代表作の一つで、劇作家ヘンリク・イプセンによる全5幕の劇詩『ペール・ギュント』に書いた劇付随音楽。その全幕で20をこえる曲の中から、それぞれ4曲を選び構成した2つの組曲を、1冊に収めた。
・第1組曲 〈朝の気分〉〈オーセの死〉〈アニトラの踊り〉〈山の魔王の宮殿にて〉
・第2組曲 〈花嫁の略奪―イングリの嘆き〉〈アラビアの踊り〉〈ペール・ギュントの帰郷―荒海の夕べ〉〈ソルヴェイグの歌〉
 解説は国内外さまざまなオーケストラと本作を取り上げてきた指揮者の広上淳一氏。
ランキング: 【オーケストラスコア(ポケットスコア含)】 1位 (5月18日更新)
税込価格 ¥2,090(本体 ¥1,900)
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出版社 ㈱音楽之友社 ジャンル スコア(ポケスコ含む)
編・著・監修 広上淳一
グレード 刊行日 2026/05/20
総ページ数 104ページ サイズ
厚み 重さ
版型 A5 絶版(再版予定) 新刊 5月中旬発売予定
編成